2008年6月5日木曜日

あるといいよねロビー機能

>winnyとかshareみたいなP2Pの仮想ネットワーク
 おぉ、それは夢が広がるな!
(ひろがりんぐって書こうかとと思ったがさすがに古いか)
 自分で作ると無限ループするかデータが莫大になるかで大変なことになりそう。
winnyあたりなら仕様がどこかにあるだろうから、調べてみると面白いかもわからん。
 
 nyとか起動時間が長いものならともかく、
ゲームだと起動時間はせいぜい30分から3時間ぐらいだろう(根拠は無い)から
ノード収集は厳しいんじゃないかとも思う。
そもそも誰かが常時起動してないといかんわけで、そんな人いんのかという問題が。
 
 
 
 肝心のゲームが面白くないという落ち。
どうもありがとうございました。(暗幕)
 
 
 
 wiiの場合、任天堂のサーバーにアクセスするか登録したIPに接続するかの二つしかないみたい。
募集中表示による4人対戦。
友達の友達と対戦とかマジ気が気じゃないと思うんだけど。

参考:
大乱闘スマッシュブラザーズX まとめwiki - Wi-Fi
http://www13.atwiki.jp/sumaburax/pages/119.html
 

2 件のコメント:

まろぴょん さんのコメント...

そりゃそうだwww

p2pの汎用ネットワーク作って、その上でいろんなアプリケーション動かせるようにすればいいんじゃね?

そしたら、ファイル共有とかチャットとか対戦ゲームとかいろいろ使える感じのができるし、みんな常時で起動してくれるんじゃないか?

これだとファイル共有の匿名性に不安が出るけど、まぁその辺は設計次第でうまくできるかもしれんね。

su さんのコメント...

なんというオールインワン…っ!

この際ライブラリにでもしてしまえばいいんじゃね?
と思ったが、そういうのは海外でいくらかありそうだよねえ。