2016年4月28日木曜日

Shiftキーでウィンドウの内側 ver1.00






File: uchigawa_v100.zip
Size: 34.43KB
分類: フリーソフト




■概要
    シフトキーを押している間、カーソルがウィンドウ外に出なくなります。



■想定した使い所
     エクスプローラやブラウザなどのスクロールバーは、シフトキーを押しながらクリックすることで、
    クリックした位置にバーを瞬時に移動することができます。
     マウスカーソルをスクロールバー上に移動させる際、そのまま行き過ぎることが多々あったので
    カーソル移動範囲を制限して、スクロールバー上にカーソルを置きやすくしようという趣旨のソフトです。



■動作環境
    Windows 8, 10
    CPU 2GHz以上
    メモリ 2GB以上



■アンインストール
    レジストリは触っておりません。
    削除の際はフォルダごとゴミ箱へ。



■使い方
    ●有効/無効
        チェックを外すとカーソルの範囲制限を行わなくなります。一時的にオフにしたい場合などに。
    ●キー設定
        ・動作キー
            シフトキー使用を想定していますが、トグルモードを使う場合はキー設定を変更したほうが便利かもしれません
        ・トグルモード
            設定キーを押すとカーソル移動範囲を制限、もう一度押すと解除される操作方法が変わります
    ●範囲限定するウィンドウの選択
        ・カーソル下のウィンドウ
            シフトキーを押したときにカーソル下にあるウィンドウ上に範囲制限するようにします
        ・現在アクティブなウィンドウ
            シフトキーを押したときにアクティブなウィンドウ上に範囲制限するようにします
    ●範囲
        ・ウィンドウサイズ
            制限する範囲をウィンドウサイズの大きさにします
        ・クライアント領域
            制限する範囲をウィンドウのクライアント領域(タイトルバーやフレームを除いたウィンドウのメインの領域)
            の大きさにします
        ・クライアント領域+タイトルバー高さ
            制限する範囲をウィンドウのクライアント領域にタイトルバー領域を加えたものの大きさにします
        ・範囲の縮小拡大
            範囲を少し大きくしたり小さくしたりします。マイナスなら小さく、プラスなら大きくなります


■そのほか
    このソフトウェアを使用し、何らかの障害が発生しても責任を取りかねますのでご了承ください。



■更新履歴
    2016-04-26 ver1.00

カーソル画面端で実行 ver1.00






file: hajikko_v100.zip
size: 66.04KB
分類: フリーソフト




■概要
    カーソルを画面端上下、あるいは左右に往復させると、設定したファイルを実行します。
    マルチモニタ対応


■動作環境
    Windows 8, 10
    CPU 2GHz以上
    メモリ 2GB以上



■アンインストール
    レジストリは触っておりません。
    削除の際はフォルダごとゴミ箱へ。



■使い方
    カーソルを画面の左右端か、上下端を往復することでファイルを実行することができます。
    
    例:
    回数が3の場合、カーソルを画面上→画面下→画面上と、端に3回触れることで実行されます
    同じく回数3で、カーソルを画面右→画面左→画面右と、端に3回触れることで実行されます
    触れた画面端とは反対側の画面端に触れないとカウントされません
    ので、画面右→画面下と触れても回数1として扱われます。



    ●有効/無効
        チェックを外すとカーソル位置チェックを行わなくなります。一時的にオフにしたい場合などに
    ●画面座標再計算
        モニタの解像度や位置設定を変更したら、このボタンを押してください
        本アプリケーションは起動時に、モニタ情報から当たり判定を事前に計算しています。
        そのため起動後に画面情報が変更されると当たり判定データとのずれが生じます。
        ボタンを押すことで当たり判定が再計算されます。
        
    ●設定
        ・端範囲(px)
            カーソルが画面端から指定px内にあれば、端にあると認識します
        ・回数
            カーソルが画面端に指定回数触れたら、設定ファイルを実行するようにします
        ・有効時間(ms)
            カーソルが画面端から端に触れるまでの猶予時間の設定で、
            設定した時間内に、端から端に触れたら、連続で触れたと認識します
        ・カーソルチェック周期
            カーソルの位置を取得する周期を設定します
            多いほど細かくカーソル位置をチェックするので、
            端に触れている時間が短くても触れたと認識しやすいですが、処理負担がかかります。
            少ないと、端に触れたにもかかわらず触れたと認識しないことがありますが、処理負担は小さいです
            有効時間や端範囲の設定を甘くすることで少ない周期設定でも実用に耐えるかもしれません
        ・実行時に音を鳴らす
            実行処理を行う際に音が鳴ります
    ●実行パス
        画面端に指定回数触れたときに実行されるファイルを設定します。
        変更ボタンでファイル選択ウィンドウが表示されるので実行したいファイルを選んでください
        ウィンドウにファイルをD&Dすることでも設定できます。
    ●テスト
        設定したファイルがちゃんと実行可能かテストできます
    


■そのほか
    このソフトウェアを使用し、何らかの障害が発生しても責任を取りかねますのでご了承ください。



■更新履歴
    2016-04-26 ver1.00

2016年1月21日木曜日

clickEffect ver1.0




file: clickEffect100.zip
size: 43.53KB
分類:フリーソフト




■概要
    クリックした位置にしばらく表示物を設置します。
    正しい位置をクリック出来ていたかちょっと知りたいときにどうぞ。



■動作環境
    Windows XP, 8, 10
    CPU 2GHz以上
    メモリ 2GB以上



■アンインストール
    レジストリは触っておりません。
    削除の際はフォルダごとゴミ箱へ。



■使い方
    起動中、クリックした位置に輪っか表示がでます。

    ●表示時間
     指定した時間表示されます。単位ミリ秒
    ●サイズ
     表示物の最終サイズを設定できます。
    ●アニメタイプA,アニメタイプB
     輪っかアニメーションの種類を選択できます。
    ●右クリックエフェクト色、左クリックエフェクト色
     表示物の色を色変更ボタンで変更することができます。
    ●十字を描画する
     表示物に十字を描画してクリック位置を解かりやすくします。



■そのほか
    このソフトウェアを使用し、何らかの障害が発生しても責任を取りかねますのでご了承ください。



■更新履歴
    2016-01-21 ver 1.0

2016年1月20日水曜日

toClipboard ver1.00



file: toClipboard100.zip
size: 45.7KB
分類: フリーソフト





■概要
    ファイル内容をそのままクリップボードに転送します



■動作環境
    Windows XP, 8, 10
    CPU 2GHz以上
    メモリ 2GB以上



■アンインストール
    レジストリは触っておりません。
    削除の際はフォルダごとゴミ箱へ。



■使い方
    実行ファイルアイコンにD&Dすることで、ファイル内容をそのままクリップボードに転送できます。
    コンフィグ設定は普通に起動することで行います。
    起動後にウィンドウにD&Dすることでもクリップボードへ転送することができます。


    ●拡張子別のクリップボードデータ形式の設定
    ○拡張子
        「.txt」や「.wav」などの拡張子文字列を入力してください。「.」(ドット)は必須です。
    ○データ形式
        クリップボードへデータを送る際の形式を選択します
        ・データ形式(標準)
            CF_TEXTやCF_WAVEといったWindows標準の形式で転送する場合、このコンボボックスから選択します
        ・データ形式(数値)
            データ形式の数値が分かっている場合は、数値を入力してください
        ・データ形式(登録)
            データ形式が文字列で指定します。設定した文字列でRegisterClipboardFormat()を行いクリップボードへ送ることになります。
    ○登録ボタン
        拡張子とデータ形式の設定が終わったら、登録ボタンを押して登録してください。
        D&Dされたファイルの拡張子を見て、指定された形式でクリップボードを転送するようになります。
        D&Dされたファイルの拡張子が登録されていなかった場合、クリップボードへは転送されません。

    ●オプション
    ○ファイルサイズが大きい場合確認する。
        指定サイズ以上のファイルがD&Dされた場合、クリップボードへ転送するか確認します
    ○複数ファイルだったらファイルコピーにする
        複数ファイルがD&Dされたら、ファイルコピーとしてクリップボードへ登録します
    ○テキストファイルがUNICODEか調べる
        D&Dされたファイル拡張子が「.txt」だったら、
        エンコードがUNICODEだったらCF_UNICODETEXTで、
        そうでなければCF_TEXTでファイル内容をクリップボードへ転送するようになります。



■そのほか
    このソフトウェアを使用し、何らかの障害が発生しても責任を取りかねますのでご了承ください。



■更新履歴
    2016-01-20 ver1.0

2016年1月10日日曜日

XFileConverter ver1.00






file: xfileconverter100.zip
size: 43.67KB
分類: フリーソフト


■概要
    Xファイルのフォーマットを「テキスト」「バイナリ」「テキスト圧縮」「バイナリ圧縮」のいずれかに変換します。



■動作環境
    Windows 8.1
    CPU 1GHz以上
    メモリ 1GB以上



■アンインストール
    レジストリは触っておりません。
    削除の際はフォルダごとゴミ箱へ。



■使い方
    ●Open
        変換したいXファイルの読み込み。複数ファイル選択可能で、読むたびにリストに追加されていきます。
        ウィンドウへのD&Dでの追加も可能です。
        またxfileconverter.exeにXファイルをD&Dして起動した場合リストに登録された状態で起動します。
    ●Delete
        リストで選択しているXファイルをリストから削除します
    ●Clear
        リスト内容を全削除します
    ●OutputDir
        出力先ディレクトリを設定できます。
        ここで設定したディレクトリ+ファイル名のパスで変換したXファイルが出力されます。
        ファイルと同一ディレクトリに出力したい場合は、文字を消して空欄にしてください。
        出力先ディレクトリを入力欄にD&Dすることでも、出力先を設定できます。
    ●Format
        Xファイルの出力フォーマットを選択できます。
        Text: テキストデータ
        Bin: バイナリデータ
        Text+Comp: テキスト圧縮
        Bin+Comp: バイナリ圧縮
    ●Save
        ファイル出力時の動作を選択できます
        OverWrite: 出力先に同名のXファイルがあった場合上書き保存します。
            元のデータは上書きされて亡くなるので注意してください。
        NewFileName: 出力先に同名のXファイルがあった場合、出力するファイル名に数値を付けたして保存します。
            output.x -> output(0).x -> output(1).x -> output(2).x ... といった規則になります。
            数値が1000までに保存できそうになければ保存失敗とみなします。
    ●Exec All
        リストにあるXファイルを指定フォーマットで出力します。
        リストの選択は考慮せずすべて出力するで注意してください。



■そのほか
    D3DXLoadMeshFromX()で読んだ内容をD3DXSaveMeshToX()で出力しているだけですので、
    上記APIで読み込めないXファイルには対応していません。

    このソフトウェアを使用し、何らかの障害が発生しても責任を取りかねますのでご了承ください。



■更新履歴
    2016-01-10 ver 1.00

2015年12月27日日曜日

日記ちゃん。コミケ89


c89にて配布予定のL.U.X.体験版のモード紹介動画です。
今回の体験版はステージ5まで遊べるものになると思います。
場所は31日木曜日「東 ユ03b」です。宜しくお願いします。

2015年11月18日水曜日

いめーじぺたぺた ver1.08f





■ダウンロード

file: imgPt108f.zip
size: 1.03MB



Vectorさんからもダウンロードできます。
いめーじぺたぺたのダウンロード : Vector ソフトを探す!



■概要
    ゲーム用画像を作成するとき、一定サイズの画像を一定間隔に並べることがよくあります。
    「いめーじぺたぺた」は決まった大きさの画像を貼り付けていく作業をサポートするツールです。



    読み込み可能な画像はbmp, jpg, png, gif
    出力できる画像は32bitBitmap, 24bitBitmap,
        32bitPNG(アルファチャンネル付きPNG), 24bitPNG(アルファチャンネルなしPNG)
        またマスク画像の出力に限りグレースケールBitmapも出力可能です

    選択範囲を一定サイズ間隔で行うことが出来るので、大雑把なマウス操作でも綺麗に画像を並べることが出来ます。
    現在コピー中の画像のサイズが一目でわかるので貼り付けミスを防止。

    マスク画像を使用することで自由に透過率を設定できます。
    透過率を反映した表示と、反映していない表示をすぐに切り替えられるので、
        うっかりな透過指定ミスの確認が容易にできます。

    ファイルリストウィンドウによって、フォルダからファイルを選択する作業を省略できます。
        貼り付けボタンを押すだけで画像の貼り付けと選択範囲の自動移動が同時に行われるので、
        画像を楽に並べることが出来ます。
    エクスプローラで画像ファイルを複数コピーするだけでファイルリストに登録されるので簡単

    おまけ機能でAsciiコード順に並んだフォント画像を手軽に出力できます。
    RGBの入れ替えや色反転、色置換、使用色カウントなどの地味な機能も搭載。

■動作環境
    Windows Vista, 8.1
    CPU 800MHz以上
    メモリ 256MB以上



■アンインストール
    レジストリは触っておりません。
    削除の際はフォルダごとゴミ箱へどうぞ。



■使い方
 詳しくはhelp.htmlをご覧ください。



■そのほか
    このソフトウェアを使用し、何らかの障害が発生しても責任を取りかねますのでご了承ください。

    zlibライブラリを使用しています。
        Copyright (C) 1995-2005 Jean-loup Gailly and Mark Adler
        http://www.winimage.com/zLibDll/

    libpngライブラリを使用しています。
        Copyright (c) 1998-2007 Glenn Randers-Pehrson
        http://www.libpng.org/



■更新履歴
    2015-11-15 ver1.08f
        どこ触ったかわからない(笑)が実行ファイルの更新日時が新しかったので実行ファイル上書き。再圧縮。
    2015-07-26 ver1.08f
        非アクティブの時はクリップボードのチェックしないよう修正。アクティブになった瞬間再チェックします。
        Shift+Ctrl+ZでRedoが機能するように修正
        グリッドサイズ変更ウィンドウでカーソルがウィンドウ外にあるときに非アクティブになる機能を廃止
        グリッドサイズに1x1と2x2, 256x256を選択できるよう修正
        拡大倍率にx16を選択できるよう修正
    2015-06-23 ver1.08e
        クリップボードチェインからリスナーへ変更。XP以下では動作不可に
    2014-03-13 ver1.08d
        「指定色を変更」の「元の色」が正しく記録されないのを修正
        libpngを最新のものに。(ver1.6.9)
    2012-12-27 ver1.08c
        libpngを最新のものを適用v1.5.13
    2012-12-27 ver1.08c
        「指定色で透明化」を使用しても画像を変更した*マークがつかないのを修正
        「指定色の変更」をモードレスダイアログ化し、色をリアルタイムで確認可能に
        TキーおよびShift+Tキーによる色の取得を画像範囲内に限定
        ステータスバー内グリッド選択領域で左クリックでグリッド選択ウィンドウを出すよう修正
    2012-09-18 ver1.08b
        「左右反転」「上下反転」機能を追加
        設定でアンドゥバッファの最大数を変更できるよう修正
        半透明貼り付けの座標計算が間違っているのを修正
    2012-02-14
        マニフェストファイルの記述を修正
    2011-07-31 ver1.08a
        最小化したときスクロールバーの位置が変わるのを修正
    2011-05-28 ver1.08
        マウスの進む、戻るボタンに対応
    2010-11-18 ver1.07b
        読み込み可能なファイルを制限
            [.bmp][.dib][.png][.jpeg][.jpe][.jpg][.gif]のみ読み込み可能
    2010-08-21 ver1.07
        「範囲外を超えて貼り付け」機能を追加
        「半透明合成」機能を追加
        「下地を不透明で半透明合成」機能を追加
        「拡大縮小処理の動作」設定を可能に
    2010-07-19 ver1.06
        「マスクのコピー」機能を追加
        「マスクをファイルに出力」で横幅が4の倍数でないときに正常に保存できないのを修正
        「使用色カウント」が範囲外を選択中でも使用可能なのを修正
        コピーデータビューアでホイール押し込みでも画像の表示移動が可能なように修正
        起動→「開く」の場合は更新マークが付いてしまうのを修正
            更新マークがついてないときに「開く」を行っても、更新マークが付かない
        ファイル保存ウィンドウに表示されるファイル名を、拡張子なしになるよう修正
    2010-07-16 ver1.05c
        起動直後の「開く」のときは更新マークをつけないように修正
    2010-07-14 ver 1.05b
        「指定色を変更」の指定色の透過率を維持するよう修正
    2010-07-10 ver1.05
        ドロップ起動に対応
        ファイルリストウィンドウのサイズを大きく
    2010-03-23 ver1.04
        ファイルリストから貼り付けたときの「サイズを自動拡張する」の拡張サイズが間違っているのを修正
            そのときメインウィンドウのスクロールバーが変化しないのを修正
        ファイルリストの選択を動かしたときに、ウィンドウタイトルが変更されないのを修正
        ファイルリストで「開く」を押したときに、メインウィンドウのタイトルにファイル名が表示されていないのを修正
        「現在の選択範囲でグリッド設定」機能を追加
        選択範囲を画面外まで広げたときに選択範囲線がちゃんと再描画されないのを修正
    2010-02-28 ver1.03
        ファイルリストから貼り付けたとき、
            「サイズを自動拡張する」チェックが入っていると、アンドゥバッファを最大に使用するミスを修正
        D&Dで貼り付けたとき「サイズを自動拡張する」チェックが入っていると、アンドゥバッファを最大に使用するミスを修正
        ファイルリストにファイルがないときにドラッグするとリストがおかしくなるのを修正
        ファイルリストの「リストの選択を移動する」動作時に、リストの最後までいくとリスト選択状態を解除するよう修正
        ファイルリストに横スクロールバーを640ピクセルで作成。文字サイズの取得の仕方がわからん;;。
        グリッドサイズに256x256と512x512を追加
    2010-02-08
        「サイズを自動拡張する」のときに範囲外に貼り付けてもスクロールバーが更新されていないのを修正
        選択範囲を右に1ドット、下に1ドット広く表示するよう修正
        ファイル保存のときの種類選択を記憶するよう修正
    2010-01-28 ver1.02
        「サイズを自動拡張する」の拡張サイズ計算が間違っていたのを修正
        グリッド位置の動作仕様を変更
            ファイルリストの「選択範囲を動かす」の動作を仕様変更にあわせて修正
    2010-01-27 ver1.01
        色数カウント機能を追加
        バックバッファが終了時にメモリリークしていたのを修正
    2010-01-03 ver1.0

2015年9月3日木曜日

日記ちゃん


 何気にポイントスプライトを使ったことがなかったのでちょっと使ってみた。
以前の制作環境では非対応が、現行では対応してた!
あと頂点65525までだとおもってたら16777215までいけるようになってた。
自分のハードの認識がXPのころのノートで止まってる。

 動画は約26万パーティクル。これだけ描画しても60FPSでるんだからなかなか高効率だ。
設定ミスって実際はそんなに描画されてない可能性もなくはないけど。

つんでれんこでエンコードしてyoutubeにアップしたが、いまいち画質が良くならなかった。
まじまじとみるものでもないしまあいいか。
→解像度を上げて録画しなおした。720pを選べるようになったが、あんまり変わらないな!




 D3DXFONTからのDrawText()も(たぶん)使ったことがなかったので試してみた。
ちょっとした表示に便利。
思ったより処理食わないのかなと思って画面いっぱいに表示してみたらみるみるFPS下がっていった。結構重いわ。

2015年8月11日火曜日

日記ちゃん


C88 三日目 東R07a にて
テンパランスランス新作縦STG「L.U.X.」の体験版を配布予定です。
宜しくお願いします。




 お疲れ様でした。
たくさんの人に声をかけていただいてありがとうございました。楽しかったです。

2015年8月1日土曜日

日記ちゃん

float getValue( int i )
{
  switch ( i )
  {
  case 0: return 0.1f;
  case 1: return 0.f;
  case 2: return 1.f;
  case 3: return 0.25f;
  }

  return 0;
}
 的なコードを書いてReleaseビルドしたら、
なぜか戻り値がすべて0になるバグに遭遇した。
float getValue( int i )
{
  float ret = 0;
  switch ( i )
  {
    case 0: ret = 0.1f; break;
    case 1: ret = 0.f; break;
    case 2: ret = 1.f; break;
    case 3: ret = 0.25f; break;
  }

  return ret;
}
 のようにして、いったん変数に入れるようにしたら正常に動作するようになった。
関数を呼び出す位置によって動いたり動かなかったりして本当によくわからない現象だった。