2013年6月28日金曜日

日記ちゃん

旋光の輪舞-Sound Tracks- (交換用バルク) - SweepRecordSHOP
 本作品(SRIN-1025)のオリジナルはC-Turu Discを採用しており、
保管状況にもよりますが耐用年数が近づいて来たものがございます。
 また既に読み込み不可能な方がいらっしゃるという事で、交換用バルクCDを
提供する事に相成りました。

 本ディスクは通常のアルミ蒸着CDになります。皆様の音楽ライブラリの保管用となれば幸いです。
 ケース等はつかずのCDのみ販売なんて初めて見た。100円とお安い。
手持ちのディスク見ると確かに透けてる。

2013年6月18日火曜日

2013年6月5日水曜日

日記ちゃん

 ロジクールのM570が死んでたのを3年保証のもと無償交換してもらった。
交換といっても新しいの送られてきて、古いのは自分で捨ててねということみたい。
サポートページで連絡してから1週間程度。早い。
 見比べると、箱にWindows8Compatibleと印刷が追加されてる。
中身は多分同一ものだろう。たぶん。

2013年5月14日火曜日

にきちゃん

LMMS - Linux MultiMedia Studio
 LMMS ver0.4.14が来てた。
主にMIDI周り? 
ちらっと使った感じVSTiのウィンドウから閉じるボタンが表示されたりされなかったりする。右クリックメニューから閉じるで安定が妥当か。
一つ前のバージョンでは「保存しました」と表示中にVSTiウィンドウを出すとフリーズしたりしてたが今回は今のところ遭遇してない。
相変わらずアンドゥが使えないが。
「LADSPA Effect:Z-1」ってエフェクトを「このプラグインを除去」すると100%強制終了するね。
あと強制終了したらRemoteVstPlugin32.exeってのがタスクにひっそりと残るので殺す必要がある。
 それから保存した.mmpzファイルをダブルクリックしてLMMSを起動した場合プラグインの読み込みに失敗する。たぶんカレントが変わるのが原因だろうと思うが。



以下、READMEをGoogle翻訳にかけたもの。
=======================================
LMMS 0.4.14リリースノート
=======================================

我々は最終的にLMMS 0.4.14の可用性を発表することを嬉しく思います。このバージョン
0.4.xシリーズのメンテナンスリリースです。それはいくつかのエキサイティングな付属しています
新機能(特にVSTサポートに関する)だけでなく、様々なバグを修正したが見つかりました
以前のバージョンである。このリリースを構成していると助けてすべての人に感謝します
(特にテストやバグを報告追いつい人)!


詳細に変更:

コア:
*は、複数のトラックのエクスポート機能を追加しました
* MidiClientRaw:MIDIイベントの固定解析
* MIDI:付加初期サスティーンペダル支持
* RemotePlugin:共有メモリキーの経営改善
RemotePluginフレームワーク*様々な安定性の改善
* InstrumentTrack:もっとMIDIコマンドのサポートを追加
* InstrumentTrack:特殊な状況下で直接転送するMIDIイベント
* InstrumentFunctions / ChordCreator:固定間違っ6add9和音
* InstrumentFunctions:追加されたナチュラルマイナースケール

GUI:
* ControllerConnectionDialog:生のMIDIクライアントを使用して自動検出にフィックスクラッシュ
* ExportProjectDialog:ループとしてエクスポート曲に追加されたオプション
磁気ノブ付き*修正されたバグ
*ピアノロール:スケールマーキングアルゴリズムを修正し、レンダリングを向上
*ピアノロール:新しいメモのアイコンに基づいて更新和音とスケールアイコン
* AutomationEditor:正確な値をツールチップ表示する
*追跡小さい高さを可能に
* InstrumentMidiIOView:MIDIチャンネルspinboxesの桁数を修正
* InstrumentMidiIOView:固定出力ノートのサポートが追加されました
* SetupDialog:自動保存機能を無効にするための追加オプション
* InstrumentTrack:ショーFXミキサーFXラインLCDスピンボックスをダブルクリック
* SetupDialog:デフォルトごと自動保存をオフにする
スクロールホイールを経由して1ずつインクリメント/デクリメント:*ウィジェット/フェーダー
*ウィジェット/フェーダー:マウスクリックした位置にジャンプしないことにより、改善されたユーザビリティ
*ウィジェット/フェーダー:ダブルクリックで開いて入力ダイアログ
* FxMixerView:固定の最小化/最大化/リサイズグリッチ
* AutomatableModelView:除去するために追加されたコンテキストメニューのアクション
歌グローバルオートメーション
* AutomationEditor:空の自動化パターンの固定の描画
ダブル確実にBBエディタを表示する*固定openInBBEditor()
B + Bトラック項目をクリック
*デフォルトテーマ:音符アイコンの新しいグラフィック

プラグイン:
* AudioFileProcessor:ゼロの長さのサンプルのための固定クラッシュ
* AudioFileProcessor:人間工学に基づいた機能拡張プラグイン(対話波図)。
* Sf2Player:更新トラック名ファイルをロードした後
* VSTエフェクトコントロールウィンドウの再設計
* VSTオートメーションサポートを追加しました
*同期のサポートをホストするためのVSTプラグインを追加しました
* VSTエフェクト:LMMSプロジェクトのリロード後に有効名を保存する
* VST効果:プロジェクト·ファイルからロードされたときに、一度だけ各エフェクトを開く
*痕跡:すべての可能なMIDIキーのためのNoteOffイベントを送信
* VstPlugin、RemoteVstPluginは:VSTの現在のプログラムを保存/復元する
プラグイン(各種VSTプラグインでの設定の壊れロードを修正)
* RemotePlugin、VstPluginは:再編、一部書き直し
プログラム/プリセット関連機能
* RemoteVstPlugin:変更された場合、現在のプログラム名の更新を送信
VST支持層へ*さらに多くのバグ修正と安定性の改善
*その他のzynaddsubfx:固定可能なバッファオーバーフロー
*その他のzynaddsubfx:トラック名としてプリセットセットプリセット名をロードする
*その他のzynaddsubfx:前方/インクルードMIDIチャンネル情報
*その他のzynaddsubfx:128へ増加ポリフォニー
*追加HydrogenImportプラグイン

その他/ビルド関連:
*更新ポーランド語ローカライズファイル
*ローカリゼーション:改名IR * FAにISO 639準拠のための*。
* PianoView:もうXLIB.Hヘッダファイルが含まれていない
*その他のzynaddsubfx:追加された行方不明のヘッダが含まれるGCC 4.7互換のために
*もはやFFTW3要件としないオプションを作る
* FlpImport /のunrtf:競合しないためur_malloc.hに改名malloc.hを
システムヘッダと
* RemoteVstPlugin:コンパイラ警告を修正するために、ループインデックスにsize_tを使う
* DrumSynth:削除未使用変数
*様々なファクトリー·プリセット:実際のプリセット名を反映するように固定されたトラック名
*ドイツ語ローカライズ:固定間違った和音名変換



より詳細な変更がで得ることができる

http://lmms.git.sf.net/git/gitweb.cgi?p=lmms/lmms; =ログ、H = v0.4.13
(あるいは "gitのログv0.4.13 .. v0.4.14")


ダウンロードで入手可能です

http://sourceforge.net/projects/lmms/files/

イスラエルダールなどのおかげで、Ubuntuの13.04はすでにLMMSを含む
0.4.14!あなたがUbuntuの13.04を実行している場合ので、あなたは、単にことができるようになります
ソフトウェアセンターから現在のバージョンをインストールしてください。


LMMSの詳細については、プロジェクトのホームページで入手可能です

http://lmms.sourceforge.net

とウィキ

http://lmms.sourceforge.net/wiki

LMMS流通プラットフォーム(LSP)にも注意してください:

http://lmms.sourceforge.net/lsp/

2013年5月8日水曜日

日記ちゃん

Blender.jp - Blender Japanese Website
 Blenderが2.67にバージョンアップしていたので導入したら、
Xファイルの出力仕様が変わって自前のプログラムで読めなくなった。おのれ!

blender.org - Older versions
 古いバージョンのBlenderはここからダウンロードできそう。回線がすごく細いが。

 起動時に最初からあるオブジェクトをXファイルに出力した際、
Mesh { // Cube mesh
      8;
       1.000000; 1.000000;-1.000000;,
       1.000000;-1.000000;-1.000000;,
      -1.000000;-1.000000;-1.000000;,
      -1.000000; 1.000000;-1.000000;,
       1.000000; 0.999999; 1.000000;,
       0.999999;-1.000001; 1.000000;,
      -1.000000;-1.000000; 1.000000;,
      -1.000000; 1.000000; 1.000000;;
      6;
      4;3,2,1,0,,
      4;5,6,7,4,,
      4;1,5,4,0,,
      4;2,6,5,1,,
      4;3,7,6,2,,
      4;7,3,0,4,;
      MeshNormals { // Cube normals
        6;
         0.000000; 0.000000;-1.000000;,
         0.000000;-0.000000; 1.000000;,
         1.000000;-0.000000; 0.000000;,
        -0.000000;-1.000000;-0.000000;,
        -1.000000; 0.000000;-0.000000;,
         0.000000; 1.000000; 0.000000;;
        6;
        4;0,0,0,0,,
        4;1,1,1,1,,
        4;2,2,2,2,,
        4;3,3,3,3,,
        4;4,4,4,4,,
        4;5,5,5,5,;
      } // End of Cube normals
 と出力されるのを以下のように直してみたら、自前のプログラムやDirectXViewerでも表示可能になった。
Mesh { // Cube mesh
      8;
       1.000000; 1.000000;-1.000000;,
       1.000000;-1.000000;-1.000000;,
      -1.000000;-1.000000;-1.000000;,
      -1.000000; 1.000000;-1.000000;,
       1.000000; 0.999999; 1.000000;,
       0.999999;-1.000001; 1.000000;,
      -1.000000;-1.000000; 1.000000;,
      -1.000000; 1.000000; 1.000000;;
      6;
      4;3,2,1,0;,
      4;5,6,7,4;,
      4;1,5,4,0;,
      4;2,6,5,1;,
      4;3,7,6,2;,
      4;7,3,0,4;;
      MeshNormals { // Cube normals
        6;
         0.000000; 0.000000;-1.000000;,
         0.000000;-0.000000; 1.000000;,
         1.000000;-0.000000; 0.000000;,
        -0.000000;-1.000000;-0.000000;,
        -1.000000; 0.000000;-0.000000;,
         0.000000; 1.000000; 0.000000;;
        6;
        4;0,0,0,0;,
        4;1,1,1,1;,
        4;2,2,2,2;,
        4;3,3,3,3;,
        4;4,4,4,4;,
        4;5,5,5,5;;
      } // End of Cube normals
 どう直せばいいのかわかればあとは出力いじればいいだけだけどPythonはさっぱりわからんという大問題が。
いじるファイルはたぶんこれだろう。
C:\Program Files\Blender Foundation\Blender\2.67\scripts\addons\io_scene_x\export_x.py



 出力したXファイルをテキストエディタで開いて、「,,」と「,;」を「;,」に置換したら表示できるようになった。
ひと手間だが開けないよりまし。
 いままで全オブジェクトとマテリアルが一つ出力されていたが、
今回は選択しているオブジェクトが出力される様子。
どのUVが出力されるのかよくわからないがうまく設定順序をコントロールすれば任意のUVが出力できそうな気がする。
 
 テクスチャのファイルパスは、マテリアルに設定された一番上のテクスチャ(チェックの有無にかかわらない)が出力される。
UVはUVMapsで選択中のやつのようだ。
マテリアルは設定している奴は全部出力っぽい。

2013年4月13日土曜日

日記ちゃん


 テクスチャに影を焼き付けるってのを試してみてる。
上の画像はAOを焼き付けたテクスチャを張ったオブジェクトを、自前の環境に置いたもの。
一部オブジェクトがめり込んでいるので、Z値がテクスチャ解像度に引きずられて波打ってるが、割としようがなし。
影の方向の都合でオブジェクトを回したり、別の場所で使いまわしたりが難しくなる。
 CycleRenderだとどうやるんだろうと調べまわったが、まだできない的なことが書いてあって断念。(v2.66)


 バンプマップを適用してBakeした場合。
光が当たらない場所だと反射などがないので凸凹がなくなり若干の違和感。
計算上はこれが正常だけど、すこしは反射してほしいからなんとかごまかしの手段が必要かもしれない。


 弱い光源を増やしてバンプマップが反応するようにしたら大体理想に近くなった。
ちょっと光が強すぎるか。まあよし。

2013年4月6日土曜日

ShakeExec ver1.00





■ダウンロード

file: ShakeExec100.zip
size: 55.7KB




■概要
  マウスをガチャガチャすることで指定のファイルを実行できるようにします。



■動作環境
  Windows XP, 8
  CPU 800MHz以上
  メモリ 256MB以上



■アンインストール
  レジストリは触っておりません。
  削除の際はフォルダごとゴミ箱へ。



■使い方
  「変更」ボタンで実行したいファイルを選択してください。
  あとはマウスをガチャガチャと動かせば、指定したファイルが実行されるようになります。

  ■シェイク識別設定
    マウスをガチャガチャと動かした(以下シェイク)と認識されるしきい値を設定します。
  ・回数
    シェイク回数を設定します。設定回数シェイクされると、設定したファイルが実行されます。
    ファイル実行の暴発が多いようなら回数を多く設定してみてください。
  ・距離
    指定の値以上カーソルが動かないとシェイクしたと識別されません。
    シェイクの感度がよすぎる場合は値を大きくしてください。
  ・角度
    シェイクしたと識別される角度を設定します。
    →↓とマウスを動かして、シェイクしたと識別させたい場合は90度に設定します。
    シェイクの感度がよすぎる場合は値を大きくしてください。
  ・受付時間
    シェイクとシェイクの間の時間の設定で、
    この値が大きいほどシェイクが継続していると識別される時間が長くなります。
    設定した値の時間が経過すると、シェイクが途切れたと識別されシェイク回数がリセットされます。
    うまくファイルが実行できないときはこの値を大きくしてみてください。
    単位はミリ秒で「500」の場合、0.5秒になります。
  ・実行後受付不能時間
    設定したファイルが実行された後一定時間シェイクを識別しなくなります。
    単位はミリ秒です。

  ●デフォルト設定に戻す
    識別設定の数値を出荷時設定に戻します

  ●実行
    指定ファイルを即座に実行します。ファイル指定が正しくできているか確認用のボタンです

  ●シェイク
    シェイク状況を表示します。
    シェイクしたと識別されると「。」が表示されていき、実行回数まで到達すると「exec!」と表示されます。



■そのほか
  このソフトウェアを使用し、何らかの障害が発生しても責任を取りかねますのでご了承ください。



■更新履歴
  2013-04-06 ver1.00

2013年4月4日木曜日

日記ちゃん


 たぶん背景は変えたほうがかっこいいね。

Fスクリーンキーボード ver1.01




■ダウンロード

file: fkey101.zip
size: 184KB

Vectorさんからもダウンロードできます。
Fスクリ-ンキ-ボ-ドの詳細情報 : Vector ソフトを探す!



■概要
  スクリーンキーボードにフリック機能をつけて、ちょっとだけ入力を快適に。
  従来のキーボードレイアウトに加えて、フリック入力用のレイアウトも用意。
  クリック回数が減少、手の負担を軽減します。



■動作環境
  Windows XP, 8
  CPU 800MHz以上
  メモリ 256MB以上



■アンインストール
  レジストリは触っておりません。
  削除の際はフォルダごとゴミ箱へ。



■使い方
  右クリックでキーボードレイアウトとフリックレイアウトの切り替え、
  ホイールクリックで設定ウィンドウを表示します。

  ●キーボードレイアウト
    右にフリックでクリックしたキーにShiftキーが付加
    左にフリックでクリックしたキーにCtrlキーが付加
    下にフリックでクリックしたキーにShiftとCtrlキーが付加
    で統一しています。

  ●フリックレイアウト
    キーの上下左右に各文字が配置されています。
    「っ」は「ゃ」の左フリックに配置してあります。

  ●設定ウィンドウ
    キー押し下げ時間 - キーを押してから離すまでの時間を設定します。
    フリック開始距離 - フリックしたと認識される距離(dot)を設定します
    キーボードレイアウト - お好みのキーボードを選択できます
    フリックレイアウト - お好みのレイアウトを選択できます
    Sound - クリック時に音を鳴らすかを設定します



■そのほか
  このソフトウェアを使用し、何らかの障害が発生しても責任を取りかねますのでご了承ください。



■更新履歴
  2013-04-04 ver 1.01
    拡大縮小表示を高画質モードに変更
    アクティブの時にクリックした場合に入力を取り消していたのを受け付けるよう修正
    レイアウト選択可能に
    ミニキーボード、フルキーボード、フリック+テンキーレイアウトを作成
  2013-03-15 ver 1.00c
    多重起動できないよう修正
    keyhook.dllのエラー処理を最適化
    フリック開始距離の設定値が反映されていなかったのを修正
  2013-03-09 ver 1.00b
    最小化された状態で終了すると、次回起動時にウインドウが見えない位置に表示されてしまうのを修正
  2013-03-06 ver 1.00a
    現在のレイアウト選択情報が保存されないのを修正。
    フリックレイアウト内のコピーキー右ペーストが間違ったショートカットだったのを修正
    設定ウインドウ内にバージョン情報を表示するよう修正
  2013-03-02 ver 1.0

2013年4月3日水曜日

キーボードお掃除なう。 ver1.0




■ダウンロード

cleanKeyboardv100.zip
size: 27.8KB



■概要
  キーボードの入力を一時的に無効にします。掃除のお供に。



■動作環境
  Windows XP, 8
  CPU 800MHz以上
  メモリ 256MB以上



■アンインストール
  レジストリは触っておりません。
  削除の際はフォルダごとゴミ箱へ。



■使い方
  キーボードを掃除し始める前に起動して下さい。
  掃除が終わったら「OK」ボタンをクリックして終了してください。



■そのほか
  [alt]+[ctrl]+[del]は認識されます。掃除で3キー同時に押されることはないだろうと判断のもと対策していません。

  このソフトウェアを使用し、何らかの障害が発生しても責任を取りかねますのでご了承ください。



■更新履歴
  2013-04-03 ver 1.0